2008年7月16日 (水)

ある女性幹事さんの招集で・・・

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以下のような文面が卓球SNSのコミュニティに書き込まれました。「招集命令かな?」

7月13日(日曜)に蘇我にある旧川鉄体育館(現JFE千葉体育館)で
ミニオフ会を開催します。

参加者は卓球親爺様、松井チェリーが参加決定です。
バネット様もご参加くださると思います。
時間は13時から17時。
現地集合です。
皆様のご参加、お待ち申し上げます!

場所:千葉市中央区南町1-3-1
蘇我駅から徒歩8分です。

本当に、遠方からの参加者もあり、卓球を通じて益々の親交を深めました。

2008年7月15日 (火)

加山の壁をぶち抜く森下

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平成20年度前期日本卓球リーグ東京大会の2部男子です。
リコー対原田鋼業のトップ森下雄太対加山兵伍は、11-8、9-11、11-5、11-8の3対1で森下選手が押し切り、勢いそのまま、チームも3対0で勝ちました。
印象的だったのが、森下選手が加山選手の堅実なブロックに対して良く動き、繋ぐ球は、あまり回転をかけずに、ゆっくり繋ぎ、決める球は、しっかり体を使った威力ある両ハンドドライブで攻めていました。
最後のポイントもフォアドライブを加山選手のフォアサイドにノータッチで決めての勝利だったと思います。

2008年7月10日 (木)

卓球選手の特徴

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まもなく夏本番にかかせない「うちわ」ネタです。

卓球の会場で良く見かけるうちわの持ち方です。当然この選手のグリップはペンホルダーです。

2008年7月 8日 (火)

良かった!うれしいねぇ。

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ラストの重圧にも負けずに、見事にチームに勝利をもたらせた伊東伸也(信号器材)の試合後の表情です。

2008年7月 7日 (月)

万全な態勢

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平成20年度前期日本卓球リーグ東京大会の女子1部決勝戦の一番です。
藤沼亜衣(日立化成)のしっかり回り込んで、素晴らしいフォームでの攻撃に対して、李佳(日本生命)の少しの乱れも無い完璧な基本姿勢。
この勝負は、11-3、13-15、8-11、12-10、4-11で李佳が3対2で勝利し、チームも3対2で日本生命の勝ちとなりました。
日本生命の団体戦での強さをさらに印象付ける結果となりましたが、日立化成、中国電力の猛追でトップ争いは非常に僅差になった印象でした。

2008年7月 3日 (木)

チーム一丸の頑張り!

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2部優秀選手賞受賞の加藤美奈(豊田自動織機)手前の勝利の瞬間です。
今期リーグでの、豊田自動織機(男女)、トヨタ自動車というトヨタグループの頑張りは、本当に素晴らしかったと思います。選手の新規加入もありましたが、しっかり練習をやりこんで、チームも一丸となって試合に臨んでいたように思います。

ダァー!!

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日本卓球リーグ恒例の卓球教室です。
中学生の参加者に対しても、ご覧のような迫力なるプレーで応戦していた竹谷康一(日産自動車)です。

2008年6月28日 (土)

大会に華を添える演出

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朝の試合開始前に、帝京大学チアリーディング部(インカレベスト8)のすばらしい演技がありました。
統一された動き、スピード、高さなど、鍛えられているなぁと思いました。

2008年6月27日 (金)

何度目の対戦でしょうか?

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女子1部第6戦目です。
日本生命の李佳対日立化成の王輝です。・・・いつも大接戦になるのですが、今回は3-0で李佳が勝利しました。

ラスト三原

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日産自動車対シチズン戦です。
1番 竹谷 1(11-9、-11、10-12、7-11)3 渡辺
2番 金 3(11-8、11-8、7-11、11-5)1 中野
W 森田・村守 3(11-5、11-9、6-11、13-11)1 渡辺・並木
4番 村守 1(6-11、7-11、11-4、5-11)3 久保田
5番 三原 3(13-11、9-11、11-9、6-11、11-6)2 谷口

この日最後の6コマ目の17時からの試合も20時近くになり、シチズンの応援団以外は、観客もまばらであったが、最後までどちらが勝つのかわからない好試合でした。忍耐力勝負という感じでした。

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